変なWEBメディア#3「朝昼夜・読む時間に合わせて変化する記事」

プレスリリース
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読む時間によって記事が変わる

変なWEBメディアの記事、第3弾として、読む時間帯に合わせて記事の内容が変わる記事を制作しました。
http://web-media.blue-puddle.com/time/

ランチの記事を、深夜に読むのと、ランチ前に読むのでは気分が違いますよね。時間に合わせてコンテンツが変化することで、どんな感じを作ることができるのか試すため、早朝から深夜までの記事を書いてみました。

時間ごとに変化する記事一覧

変化する時間帯は下記の通りです。また他の時間帯もぜひのぞいてみてください。
●深夜(0:00—3:00) 「僕らは手に青空をもっている」ブルーライトについての記事。

environment-night-night-night

●深夜(3:00—5:30) 「いつまでが夜で、いつからが朝なのか」について。

night-star-sunrises

●早朝(5:30—7:00) 「早起きの話」と「ブルーライト」について。 low-angle-view-of-clouds-and-sunbeam

●朝(7:00—9:00) 「会社と反対方向のホームに乗って、箱根に行った話」 すごくオススメの記事です。出社が憂鬱な日に読むといいかも。

transit-tokyo-arrow

●午前(9:00—12:00) 午前は集中タスクの時間にしよう。みたいな話をしています。

man-working-on-laptop-in-office

●昼(12:00—13:00) ランチの話です。
●昼(13:00—18:00) ランチのあと眠くなるので、ランチを遅く食べるといいという話と、パワーナップについて。
●夕(18:00—19:00) 子供の頃見ていた、18時台のアニメについて
●夜(19:00—22:00) 子供の頃見ていた夜のアニメと、曜日のブランディングについて
●夜(22:00—0:00) 「今日が終わるまでに寝るといい」という話
●深夜(2:50—2:55) 深夜の2時50分から数分だけ、江頭2:50についての話を
●土日祝 記事もお休みします

記事のUXを考える

この記事のテーマは「UX」です。UXとはざっくり言うと「体験のデザイン」。スマホを皆がどこで、どんな心持ちで見ているかで、コンテンツの印象は大きく変わります。 ここでは時間という尺度を合わせることで、ふつうの記事より歩み寄ったコンテンツを目指しています。

他にも、腹痛のときにしか読めない記事とか、いろいろ展開考えられますが、現状、腹痛をスマホサイトから認識することはできませんね…。 めんどうくさい記事ですが、その時間帯に読むと不思議とフィットするはずです。特に、朝7時から9時の記事がオススメです。 ぜひご覧ください。
http://web-media.blue-puddle.com/time/