八百一彦
慣用句をそのまま解釈
このサイトは「顔にまつわる慣用句」を言葉のまま解釈して、リアルな顔で再現したコンテンツ集です。
トップページに並ぶ顔をクリックすると、ポップアップ画面が立ち上がり、そこで様々な顔表現が展開されます。
2009年につくったflash作品ですので、もうすぐ動かなくなるかもしれません。
また、タイトルの「八百一彦(やおいちひこ)」とは、「顔」という漢字の部首(パーツ)を分解して並べ替えたものであり、「顔のパーツで遊ぶサイト」という意味を込めています。
慣用句の独特な例えと、Webの様々な特性を組み合わせることで生まれる、不思議なユーモアをご覧下さい。
- Credit
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Planner / Designer / Engineer:佐藤ねじ
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●IDEA*IDEA「その慣用句、カラダで表現してみよう!『八百一彦』」
●ねとらぼ「「目を丸くする」「歯が浮く」を絵にすると? 慣用句を顔画像でリアルに再現」 - Award
- 1Click Award